根津神社|お宮参りはロケーションフォトが最適
恋愛パワースポットとして有名な根津神社は、お宮参り写真の出張撮影では定番スポットです。プロカメラマンから見てもロケーションは抜群に良いです。赤ちゃんは、どんな仕草も可愛いもの。泣いても笑っても可愛いもの。かしこまった写真ばかりでなく、たくさんの場面を残しておきたいですね。
千束八幡神社|家族写真はインスタ映えなんてしなくていい
東京都大田区千束八幡神社は家族写真の撮影スポットとして人気です。出張撮影のメリットは四季を背景に家族写真が残せることです。千束八幡神社は、春は桜が多いので卒園式・入学式の出張撮影、秋は豊かな紅葉に囲まれるので七五三の出張撮影によく来ています。また、家族写真の撮影スポットとしても千束八幡神社はカメラマンの間では有名なのです。
東京大神宮|お宮参りのロケーションフォトは曇り空がベスト
恋愛のパワースポットとしても大人気な神社が東京大神宮にてお宮参りの写真です。出張撮影(ロケーション撮影)のデメリットといえば、天気の問題。やっぱり、心配になりますよね。寒いのは赤ちゃんに負担がかかるのでよくありませんが、実は、天気は晴れてなくても大丈夫なんです。というか、むしろ晴れて無い方が良いくらいです。
川越八幡宮|着物カタログのような七五三写真はいらない
埼玉県の川越八幡宮。ご家族の希望は自然な雰囲気の七五三写真が欲しいとのことでした。今では写真の良し悪しの基準が変わったのようにも思えます。七五三の写真は、着物カタログの写真ではなく、証明写真でもない。家族写真なんですよね。
明治神宮|七五三写真の着物は注目の的
東京のパワースポットといえば明治神宮。ミシュランで「3つ星観光地」に選ばれた以降は、外国人観光客も多く、平日でも境内は混雑必至。七五三の写真撮影も容易にはいきません。とはいえ、お子様の七五三に明治神宮を選ぶパパやママはとても多いです。お子様の成長を神様にご報告にくるのは、ここで結婚式をしたご夫婦の感謝の気持ちから始まっているのでしょうね。
埼玉県川口市・川口神社|七五三写真は混雑を回避しよう
5歳男の子の七五三写真です。場所は埼玉県川口市の川口神社。10月に入ると秋も本番。いよいよ七五三シーズンが始まります。ホント、七五三写真の出張撮影を依頼するのも一苦労ですよね。お参りする神社選び、着付けの予約、祖父母様の都合。お子様の機嫌ばかりでなく当日のお天気も心配です。
葛西神社|七五三写真は着付け・メイクシーンも残そう
東京都葛飾区の葛西神社まで出張撮影をして来ました。3歳女の子の七五三なので、着付けやメイクシーンも写真に残したいということから2hのレギュラープランをお申込み頂きました。美容室も朝一番に予約して、ドキドキの一日がスタートです。
下新倉氷川八幡神社(埼玉県和光市)|七五三写真と井上陽水
今回の七五三写真の出張撮影は埼玉県和光市の氷川八幡神社にて、Oさんファミリーです。最近、ようやく涼しくなってきたと思ったら暦はもう9月なかば。もう秋ですねー!夏は過ぎ〜♪風アザミ〜♪この時期になると、ついつい口ずさんでしまう井上陽水『少年時代』のこのフレーズ。つーか、カゼアザミって?ググれば、すぐに答えはわかりますけど、自分のイメージが壊れるのもイヤなので調べる気にはならないから不思議です(笑)
お宮参り写真の出張撮影 at 埼玉県さいたま市・調神社
埼玉県さいたま市の調神社。ウサギで有名な神社です。お宮参り写真は赤ちゃんが主役だけど、祝うのは家族。赤ちゃんは今、寝ているけど、大きくなったらこの日の写真をみるわけです。だったら、家族の笑顔をみせてあげなきゃ。この時間を楽しくしないとね。
お宮参りで赤ちゃんを泣き止ませる方法 at 東京都足立区・花畑大鷲神社
赤ちゃんを泣き止ませる方法。まずは、しっかりと縦抱きをしましょう。首がすわっていないからといって首を支えて横抱きは余計に泣きます。首がすわっていないからこそ、まずは赤ちゃんの体をしっかりと安定させることが必要なんです。この時、赤ちゃんの片方の腕を抱き手の脇に挟んでしまうのはNGです。赤ちゃんの両手はお腹の辺り、両足はM字にして抱き手が固定します。手足の形は、赤ちゃんがママのお腹の中にいた時のイメージです。ニューボーンフォトでおくるみでぐるぐる巻きになった赤ちゃんがすやすやと眠っている姿を想像してみてください。抱っこが不安定、手足が不安定だから赤ちゃんは泣くんです。